これからにモヤモヤした自分・・・
「移住したいのか、週末だけ使いたいのか、まだわからない」
「土地を持つなんて、自分には縁がないと思っていた」
「なんとなく森の近くで暮らしたいけど、何から始めればいいか」
そのモヤモヤは、整理できていなくて当然です。 むしろ、整理できていない段階でこそ、話してほしい。
よくある相談のはじまり
- 何となく定年後の拠点を都会以外に持ちたいと思っている
- 週末だけでも、土いじりができる場所がほしい
- 賃貸ではなく、自分の土地に小屋を建ててみたい
- 移住なんて夢な感じ、でも何か小さな一歩を踏み出したい
- とにかく、今の生活に何かが足りない気がしている
どれも正解です。そしてどれも入口になります。
この時間でやること
答えを出す場ではありません。 あなたが何を求めているのかを一緒に言葉にする時間です。
話しながら「あ、自分はこういうことがしたかったのか」と気づく方がほとんどです。ライフスタイルの話でも、漠然とした不安不満の話でも、仕事の話でも、家族の話でも。どこからでもかまいません。
売り込みはしません。 次のステップを押しつけることもしません。 ただ、聴きます。
頭の中にあることをとりとめなく話してみてください。そして少しの整理をさせていただきます。
■「モヤモヤゆる相談」開催情報
- 開催日時:週末午前中に実施します(ご希望日時で調整)
- 形式:オンライン(ZOOM)
- 時間:40~50分
- 相談料:3,300円
- 担当:森プラス管理人 三宅哲之
参加お申込はこちらから
聴き手ガイド役プロフィール

三宅哲之(森の暮らし案内人・セルフビルダー)
大手、ベンチャー、中小企業でいくつもの挫折を経ながら23年勤めたのち46歳で独立。食えない時代、試行錯誤をしながら、一人商い塾、焚き火の場づくり、講師などを生業として16年。現在、信州小諸の森で、自ら木を伐り、森を拓き、小さな無垢の家を建て、暮らしを営んでいます。「一人商い塾」主宰、日本焚き火コミュニケーション協会®代表といった活動も。62歳、広島県出身。
これらの経験を活かして、現在は 森と町をつなぐ「暮らしと人生の再編集」をお手伝いしています。
焚き火を囲みながら、じっくりゆったり話すように。 あなたが描く未来のかたちを少しずつ一緒に見つけていきましょう。
追伸・・・
口に出して、話してみてわかることがあります。
頭の中で考えていたらモヤモヤは募るだけ。いつでもお気楽にどうぞ。
